MENU

鍼灸 指圧 マッサージ 美顔鍼(はり) 肩こり 腰痛でお困りなら名古屋市金山の松本治療院へ

ご予約・お問合わせは
052-883-7739

〈電話受付〉
月曜~土曜
8:30~19:30頃

携帯スマホからのオンライン予約 24時間いつでも受付可

冷え性と冷たい飲食物

投稿者:鍼灸師 近藤

こんにちは

スタッフの近藤です

最近は母校の中学校の陸上部の生徒達に指導をしながら、自分も鍛えています。

高校を卒業してからそこまで走ってませんでしたが、中学生にはまだまだ負けないです。

今年の夏からは肌がとても黒くなります。でも、中学生達と目標に向かって走るのは楽しいです。

久しぶりに青春しているな~と感じます。

 

今日のブログは『冷え性と冷たい飲食物』です。

今年の夏は猛暑の回数がとても多いです。僕が学生の頃は35℃になるのは数回でしたが、今年は10回以上猛暑になっています。これだけ暑いと冷たい飲み物やアイスクリームがとても欲しくなりますよね。

僕も我慢出来なくて、飲みすぎてしまってます。

実際に冷たい物を食べたり、飲んだりすることで体への悪影響はあります。

体の中でも腹部は化学反応をして、消化吸入しています。

化学反応を起こしているのが酵素です。

酵素は人間の深部体温である39℃前後で働きます。

逆に39℃前後から離れてしまうと下痢や消化不良が起こります。

消化不良が起こると体の免疫が下がり冷えだけでなく、様々な不調を起こします。

もし、お腹を下した時はお灸やカイロでお腹を温めるのおすすめです。

 

全く食べてはいけないわけではないですが、適度に食べて健康に過ごしましょう。

 

 

鍼灸 指圧 マッサージ 美顔鍼(はり) 肩こり 腰痛でお困りなら
名古屋市金山の鍼灸治療院 松本治療院
愛知県名古屋市昭和区白金1丁目19−16
052-883-7739

更新日:2017年08月07日 17:46

ご予約・お問合わせは
052-883-7739

〈電話受付〉
月曜~土曜
8:30~19:30頃

メールでのお問合わせ

携帯スマホからのオンライン予約 24時間いつでも受付可